2011年08月01日
磯釣りの勉強の日
昨日は、静かな日曜日。
水温が下がったらしく、水クラゲが大量に表面に浮き上がり、
底潮の冷たさが素人目にもわかる、そんな一日だったようで、
残念ながら、絶好釣!とはいかなかったみたいです。
しかし、磯釣りの勉強にはとても良かった日みたいな気がする。
それはなぜかというと、判で押したように、潮の上げ下げに関わらず、
時間通りに、潮止まりのときは、魚が見えていても、ピクリとも
ささない。
見事に魚の活性を見せつけられた、そんな一日だった様子で、
これからの釣りの参考になった人や、理解した人も、大勢いたはず。
それと、震度3ではあったが、魚が地震に敏感に反応したようだ。
それでも、一人5~6枚の釣果は、あったようです。
例年の事なんだが、ウルメ・トウゴロウ・小サバのナブラが目立ち始め、
いよいよ、青物の到来かな、と、期待を込めて見ている。
それでは、又。
水温が下がったらしく、水クラゲが大量に表面に浮き上がり、
底潮の冷たさが素人目にもわかる、そんな一日だったようで、
残念ながら、絶好釣!とはいかなかったみたいです。
しかし、磯釣りの勉強にはとても良かった日みたいな気がする。
それはなぜかというと、判で押したように、潮の上げ下げに関わらず、
時間通りに、潮止まりのときは、魚が見えていても、ピクリとも
ささない。
見事に魚の活性を見せつけられた、そんな一日だった様子で、
これからの釣りの参考になった人や、理解した人も、大勢いたはず。
それと、震度3ではあったが、魚が地震に敏感に反応したようだ。
それでも、一人5~6枚の釣果は、あったようです。
例年の事なんだが、ウルメ・トウゴロウ・小サバのナブラが目立ち始め、
いよいよ、青物の到来かな、と、期待を込めて見ている。
それでは、又。
Posted by FishingGrantYoko at
07:15
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