2012年03月11日
うれしいお客さんと見事な釣果
昨日は大雨。
おまけに風。
まさかこんな日は、と思いきや、そんな時、二人の若者、
しばらくです、
と言いながら、ニコニコしながら入ってきた。
私の顔も、懐かしさと嬉しさで、緩んでいくのがわかった。
今もそうなのだが、北里大学の生物学部のOBと、大学院の生徒で、前には
毎週顔を見せ、まるで教え子のような仲だったので、特に懐かしさと安堵感で
いっぱいになった。
それと、文化祭の時だけなのだが、一応、今も協力している。
話は元に戻るが、この二人、雨の中、高飛びに出掛けていった。
どうせ雨風ですぐに戻ってくる、と思いつつ、おっちゃんは昼寝。
そして、PM2:00頃、店に出たところ、おばちゃんが、
Tさん夫婦が年金に行ったよ、
とのこと。
うすうす予想はしていたが、先週、足を捻挫していたので、まさか、の思いが、
正直なところ。
もうひとつの病気(釣り貴知)は、一生治らないものなのかな。
そんなことを思いながら、夕方、T夫婦が、店に戻ってきた。
実に寒そうに、A美ちゃん(婦人)。
その姿に、今日はダメだったのかな、と思っていたところに、Mちゃん(夫)が
ニコニコクーラーを下げ、開けてビックリ玉手箱じゃないが、見事なシマアジ
40cm。
おっちゃんもつられてニコニコ。
つい、どっちが、と、野暮なことを聞いてしまったが、
今日は二人で、
と、Aちゃん。
Mちゃんを気遣う言い方に、仲の良さをうかがえ、微笑ましく思うと同時に、
オレも昔はそんな心遣いをしたことがあったなー、と思った。
さて、そのシマアジを店でさばいて刺身にし、みんなで舌鼓を打っているところへ、
朝出て行った二人が戻ってきた。
やはりニコニコしながら、何かと思いきや、見事な石鯛、7本線の少し消えかけた、
見事なヤツ。
長年私もやっているが、まだお目にかかったことがない、と話すと、尚一層、
嬉しそうだった。
昨日は、店はヒマだったが、とても楽しい一日でした。
孫のようなりょうたも店に来て、なんとなく甘えて帰っていった。
それではまた。
おまけに風。
まさかこんな日は、と思いきや、そんな時、二人の若者、
しばらくです、
と言いながら、ニコニコしながら入ってきた。
私の顔も、懐かしさと嬉しさで、緩んでいくのがわかった。
今もそうなのだが、北里大学の生物学部のOBと、大学院の生徒で、前には
毎週顔を見せ、まるで教え子のような仲だったので、特に懐かしさと安堵感で
いっぱいになった。
それと、文化祭の時だけなのだが、一応、今も協力している。
話は元に戻るが、この二人、雨の中、高飛びに出掛けていった。
どうせ雨風ですぐに戻ってくる、と思いつつ、おっちゃんは昼寝。
そして、PM2:00頃、店に出たところ、おばちゃんが、
Tさん夫婦が年金に行ったよ、
とのこと。
うすうす予想はしていたが、先週、足を捻挫していたので、まさか、の思いが、
正直なところ。
もうひとつの病気(釣り貴知)は、一生治らないものなのかな。
そんなことを思いながら、夕方、T夫婦が、店に戻ってきた。
実に寒そうに、A美ちゃん(婦人)。
その姿に、今日はダメだったのかな、と思っていたところに、Mちゃん(夫)が
ニコニコクーラーを下げ、開けてビックリ玉手箱じゃないが、見事なシマアジ
40cm。
おっちゃんもつられてニコニコ。
つい、どっちが、と、野暮なことを聞いてしまったが、
今日は二人で、
と、Aちゃん。
Mちゃんを気遣う言い方に、仲の良さをうかがえ、微笑ましく思うと同時に、
オレも昔はそんな心遣いをしたことがあったなー、と思った。
さて、そのシマアジを店でさばいて刺身にし、みんなで舌鼓を打っているところへ、
朝出て行った二人が戻ってきた。
やはりニコニコしながら、何かと思いきや、見事な石鯛、7本線の少し消えかけた、
見事なヤツ。
長年私もやっているが、まだお目にかかったことがない、と話すと、尚一層、
嬉しそうだった。
昨日は、店はヒマだったが、とても楽しい一日でした。
孫のようなりょうたも店に来て、なんとなく甘えて帰っていった。
それではまた。
Posted by FishingGrantYoko at
06:50
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