2010年10月01日
道寸下で研修
昨日は、大手の販売店さんの研修で、道寸下へ釣行。
どしゃ降りと北風の中、皆さん一生懸命やっていただいて、
とても張り合いがあった。
しかしながら、コッパメジナの猛攻に遭い、なかなか
思うようにいかなかったが、たまたま黒鯛ポイントに
うまく入ったとたん、猛烈な引きで根に持っていかれたり、
かたや、遠投し、良いポイントに入ったとたんにばかでかい
アイゴや、また、立て続けに40cm前後のボラが来たりで、
おっちゃんとしては、
あ~、うまくいかないな
と思っていたのだが、釣った本人たちは、充分楽しんで
いたみたい。
しかし、見ている方としては、ちょいとヒヤヒヤ。
というのは、がまの竿とトーナメントのリールのセットで
20万円近い道具を使っていたので、
折らなければいいがなぁー、
と、やきもきだった。
ところが、当の本人は、ケロッとして、タモも使わず
低い磯場にズルズルと引っ張っていて、おおらかで豪快な釣り師。
さすが、腕も立派で、心配には至らなかったみたいです。
2時間ほどして、おっちゃんは店に戻り、注文の品を
発送する為に、一日中仕掛け作りで終わった。
正直なところ、他の場所での釣果はわかりません。
それでは、又。
どしゃ降りと北風の中、皆さん一生懸命やっていただいて、
とても張り合いがあった。
しかしながら、コッパメジナの猛攻に遭い、なかなか
思うようにいかなかったが、たまたま黒鯛ポイントに
うまく入ったとたん、猛烈な引きで根に持っていかれたり、
かたや、遠投し、良いポイントに入ったとたんにばかでかい
アイゴや、また、立て続けに40cm前後のボラが来たりで、
おっちゃんとしては、
あ~、うまくいかないな

と思っていたのだが、釣った本人たちは、充分楽しんで
いたみたい。
しかし、見ている方としては、ちょいとヒヤヒヤ。
というのは、がまの竿とトーナメントのリールのセットで
20万円近い道具を使っていたので、
折らなければいいがなぁー、
と、やきもきだった。
ところが、当の本人は、ケロッとして、タモも使わず
低い磯場にズルズルと引っ張っていて、おおらかで豪快な釣り師。
さすが、腕も立派で、心配には至らなかったみたいです。
2時間ほどして、おっちゃんは店に戻り、注文の品を
発送する為に、一日中仕掛け作りで終わった。
正直なところ、他の場所での釣果はわかりません。
それでは、又。
Posted by FishingGrantYoko at
06:15
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