2014年01月06日
2014年01月06日
今は腕を磨く時季。
正月早々、チョイと不景気
とは、釣行のことで、まったく、ろくなものが釣れていない。
だんごをやろうがフカセをやろうがカゴをやろうが船で出ようが、
かかってくるものはアイゴと金魚のオンパレード。
たいていはイヤになり、短時間でやめてしまう。
特に子ども連れは、間が持たない。
なにも、魚がいないわけじゃない。
水温の低下についていけず、この水温に慣れるまで、活性が上がらないのは
当たり前のこと。
今しばらくはこんな状態が続き、のっこみ(産卵)の始まる3月頃に、やっと活性が
徐々に上がってきて、思わぬ大物が釣れることが多くなってくる。
この時期になると、釣り人もだんだん大物を狙うようになり、
「30cm以下はコッパだ」
というような、威勢の良い声も聞こえだす。
それまで、タナゴで腕を磨いておきましょう。
昨日は船でも不釣ではあったが、色んな種類のものを『拾ってきた』の表現の方が
良いかな、というような状況でした。
といっても、いずれ劣らず美味な魚ばかりだったが・・・
さて、本日は、どうなりますやら?!
それではまた明日。

とは、釣行のことで、まったく、ろくなものが釣れていない。
だんごをやろうがフカセをやろうがカゴをやろうが船で出ようが、
かかってくるものはアイゴと金魚のオンパレード。
たいていはイヤになり、短時間でやめてしまう。
特に子ども連れは、間が持たない。
なにも、魚がいないわけじゃない。
水温の低下についていけず、この水温に慣れるまで、活性が上がらないのは
当たり前のこと。
今しばらくはこんな状態が続き、のっこみ(産卵)の始まる3月頃に、やっと活性が
徐々に上がってきて、思わぬ大物が釣れることが多くなってくる。
この時期になると、釣り人もだんだん大物を狙うようになり、
「30cm以下はコッパだ」
というような、威勢の良い声も聞こえだす。
それまで、タナゴで腕を磨いておきましょう。
昨日は船でも不釣ではあったが、色んな種類のものを『拾ってきた』の表現の方が
良いかな、というような状況でした。
といっても、いずれ劣らず美味な魚ばかりだったが・・・
さて、本日は、どうなりますやら?!
それではまた明日。
Posted by FishingGrantYoko at
06:51
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