昭和の歌でセンチメンタル
昭和の歌の特番を見て、熱いものを感じた。
きっと歳のせいだと思うが、若いころのことや、また、色々自分のやってきたこと、
そして、社会の、いや、人の心の変化など、歌によって現れているもので、
とても懐かしかったり、また、嬉しかったり、悲しかったり、と、いろいろの思いに
浸ることができたと同時に、ちょっとセンチメンタルにもなった。
それと、その時その時の知人、友人に、とても会いたい気持ちになった。
きっと、同年配の人達も、同じような思いをしたことと思うが・・・
そんな時、店に戻ってきた後輩や息子の仲間のような若い人たち、また、
息子、娘のように心の通う夫婦に囲まれ、がんこじじいの相手をしてくれる人達に
囲まれ、私の商売を離れた心のふれあいに、とてもとても嬉しいものを感じ、
じじいも良いものだ、と、しみじみ感じた。
本当に、みんなに、ありがとう、と、心の中で言っていた。
またまたぼやいてしまったが、さて、釣果の方だが、やはり、少しずつだが、
釣果の方は良くなってきた。
年金で、また、旧白灯で、大物(黒鯛、シマアジ)が上がっている。
また、高飛び、イノコ、宮川、潮見等でメジナ、黒、
また、通り矢、道寸等でもメジナが上がりだした。
昨日は、そんなところでした。
今日もそんなところかと思うのだが。
それではまた明日。